3/6 佐澤尚友トリオ

fjp18_sazawa.jpg佐澤尚友(Piano)
三重県生まれ。幼い頃よりエレクトーンを習い、愛知大学入学と同時にモダンジャズ研究会に入部。ジャズピアノを始める。大学在籍中より、名古屋、豊橋を中心にプロ活動を開始。その後、現在実家のある福井へ帰郷。アルトサックス奏者 白井淳夫氏の経営するシライハウスにてハウスピアニストとして勤める。現在は、白井淳夫スウィンギンバンド、武田幸夫カルテット、自己のバンドUMA、の他、ロック、邦楽、フォーク、ポップス等 多ジャンルのバンドで福井県を中心に活動中。

fjp18_morioka.jpg森岡喜彦(Bass)
1970年に独学でコントラバスを始め、フォークソングやポピュラー音楽を演奏していた。 数年後ドラムの江口氏のバンドに入りジャズを始めた。 ’80年頃にはサックス奏者の武田幸夫氏とバンドを結成、同バンドは現在も福井を拠点に活動中。 また、同じ頃アルトサックス奏者の白井淳夫氏とも出会い、シライハウスでは毎週ライブ演奏を続け、ビッグバンドのSwingin' Bandにも在籍している。

fjp18_shibataa.jpg柴田英邦(Drums)
石川、福井を中心に数多くのグループに所属し、percussionist、drummerとして、幅広く演奏活動を行う傍ら、豊富な経験を活かし、ヤマハ音楽教室の講師として後進の指導、育成に力を注いでいる。

3/7 トランペット★ヒーローズ

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(Trumpet) タニロッソ / 谷口浩和
福井県内を中心に石川、富山、岐阜、愛知で演奏活動中。陸上自衛隊少年工科学卒。入校中に陸自中央音楽隊から演奏技術に対し高い評価を受ける。帰郷後、サックス奏者の白井淳夫氏からジャズ奏法を学ぶ。2012年、丸岡郵便局長に就任、2年後に会社を退社しプロ活動を開始。公演数は年間130を超える。これまでに国内外の著名なミュージシャン約400人とも共演。

(Trumpet) よっ!ちも / 光家禎浩
小学校5年生よりトランペットを始める。名古屋音楽大学在学中からトランペット指導を始める。1997年に福井に戻り、プロとアマチュアのビッグバンドに入団。現在は、ヤマハトランペット科講師とともに、中学校、高校、大学の吹奏楽や消防音楽隊の指導をしながら後輩の育成に励んでいる。

3/7 ディキシー・ハピネス

fjp17_dixie.jpgディキシー・ハピネスは、白井淳夫 Swingin' Bandにも所属する、リーダー光家禎浩(Tp)が中心に2010年に結成。今年で7回目の出演。本格的なディキシーランドジャズを奏でる福井で唯一無二の音楽集団です。誰もが知ってる曲やオリジナル曲で皆さんにハッピーを届けます。1stアルバム絶賛発売中!

3/8 FUKUI JAZZ 4SAX

fjp18_shirai.jpg白井淳夫(A.Sax)
日本を代表するビッグ・バンド「宮間利之とニュー・ハード」や「森寿男とブルー・コーツ」に入団し、ジャズ・コンサートやレコーディングの他、テレビ番組等での演奏活動をする。アメリカの2大ジャズ・フェスティバルの「モンタレー・ジャズ・フェスティバル」や「ニューポート・ジャズ・フェスティバル」に出演し、ディジー・ガレスピー、カウント・ベイシーとジョイントし、評論家や新聞各紙に絶賛を浴びる。国際親善使節として南米4カ国(ベネズエラ・ボリビア・チリ・コロンビア)を演奏訪問。福井に帰郷後、長年の夢であった、生活と演奏活動を両立させるため【シライ・ハウス】開店。現在は、学校関係等の指導の他、県内外での演奏活動を続けている。

fjp18_takeda_s.jpg武田 幸夫(T.Sax)
越前町出身。大学を卒業後、東京・横浜を中心に「東京キューバンボーイズ」等のバンドに在籍し、1981年までプロとして音楽活動をする。帰福後は仕事の傍ら、自己のバンドや地元のビッグバンドなどで活動を続けている。2008年10月から2010年3月まで、月イチのペースで29回続いた、アオッサ8階での「ナイトビュー&JAZZライブ」は、毎回200人を越す人が来場し人気を集めた。

fjp18_uenoyama.jpg上野山 雅司(A.Sax)
敦賀市在住のサックス奏者。中学のブラスバンドでアルトサックスを始め、法政大学ジャズ研にて本格的にジャズを始める。東京では学生時代から新宿ピットインなどのライブハウスに出演していた。帰郷してからは、名古屋方面で演奏をしていた。13年前には名古屋のメンバーとCDを自主制作しビーナスレコードから出している。最近は、京都の名ギターリスト寺井豊氏と知り合い、京都舞鶴方面でも演奏活動を行っている。1950年代のアメリカセルマーマーク6という古いサックスを愛用。ビバップの香りのする演奏スタイルである。

fjp18_tomoyoshi.jpg友吉俊郎(T.Sax)
国立音楽大学(サクソフォン専攻)卒業。サクソフォンの他にフルート、クラリネット、ケーナ、オカリナ、しの笛、尺八、クロマチック・ハーモニカなども演奏するマルチプレイヤーとして、福井、金沢を中心に自己のグループの他、T-Times BAND、白井淳夫Swingin’Band、金津JAZZ倶楽部に所属し、演奏活動をしている。また、ヤマハ音楽教室認定講師として松木屋みゅうじかん、金沢vanvanでレッスンを行っている。

fjp18_sazawa.jpg佐澤尚友(Piano)
三重県生まれ。幼い頃よりエレクトーンを習い、愛知大学入学と同時にモダンジャズ研究会に入部。ジャズピアノを始める。大学在籍中より、名古屋、豊橋を中心にプロ活動を開始。その後、現在実家のある福井へ帰郷。アルトサックス奏者 白井淳夫氏の経営するシライハウスにてハウスピアニストとして勤める。現在は、白井淳夫スウィンギンバンド、武田幸夫カルテット、自己のバンドUMA、の他、ロック、邦楽、フォーク、ポップス等 多ジャンルのバンドで福井県を中心に活動中。

fjp18_morioka.jpg森岡喜彦(Bass)
1970年に独学でコントラバスを始め、フォークソングやポピュラー音楽を演奏していた。 数年後ドラムの江口氏のバンドに入りジャズを始めた。 ’80年頃にはサックス奏者の武田幸夫氏とバンドを結成、同バンドは現在も福井を拠点に活動中。 また、同じ頃アルトサックス奏者の白井淳夫氏とも出会い、シライハウスでは毎週ライブ演奏を続け、Swingin' Bandにも在籍している。

fjp18_shibataa.jpg柴田英邦(Drums)
石川、福井を中心に数多くのグループに所属し、percussionist、drummerとして、幅広く演奏活動を行う傍ら、豊富な経験を活かし、ヤマハ音楽教室の講師として後進の指導、育成に力を注いでいる。

3/9 福井ニューサウンズ・オーケストラ

fjp19_fnso_pf.jpg1973年、故武曽豊治先生を中心に“ジャズの出来るバンドを作りたい”という仲間で結成。毎週水曜日の夜に、仕事を終えた仲間達が集まり「練習を楽しむ」をモットーに活動しています。過去様々なコンサートやイベントに出演してきましたが、最近の主な活動は、2年に一度の自主コンサートや各地で行われるイベント等、又毎年行われている「ユニークダンス(車椅子や松葉杖を使いながら踊れる社交ダンス)」パーティには第一回目から出演しています。

3/9 金津JAZZ倶楽部

fjp19_kanazu_pf.jpg一口にJAZZといっても、演奏スタイルはディキシーランドからスイング、ビ・バップ、モード、フュージョンまで千差万別ではありますが、その根底にあるのはいかに「SWING」するかということ。そしてビッグバンドの魅力は、サックス、ブラス、リズムセクションからなる総勢16〜20人のメンバー全員がSWINGして生み出す迫力あるゴージャスな響きに尽きます。

3/10 白井敦夫Swingin’Band

fjp19_shiraiSB_pf.jpg1986年、白井淳夫をリーダーとして、県内在住の元プロミュージシャンや学生バンドの経験者を中心に結成。フェニックス祭における駅前商店街のコンサートでデビューする。シライ・ハウス主催のジャズ界の最長老、ベニー・カーター率いるオーケストラのコンサートで共演し経験を積む。その他、毎年県内外、様々なイベントでの演奏や、自主企画の“ほろ酔いライヴ”でもおなじみである。